〜病気・愁訴体験のページ〜 私はいろいろと病気や愁訴の体験をしてまいりました。 幼少の頃に患った盲腸炎と腸閉塞。 そして急性腎炎の影響は後々まで残り、原因不明の腎臓の痛みや痛風を患う遠因となったように思います。 痛風では、放置していて人工透析一歩手前(医師談)までいきました。 後にマクロビオティック(HEALTHの項参照)を始め、腎臓の愁訴を覚えることはずいぶん少なくなりました。 そして37才の時、突然起こっためまいとふらつき、浮遊感。 格闘技をやり、バランス感覚には自信があった私が、一時は階段を降りる時、手すりにつかまらないとならない状態にまでなりました。 さまざまな治療を受けるもなかなか功を奏さず、前世療法を受ける契機にもなりました。 それらの病気や愁訴の体験を書き綴っています。 同じような病気に苦しまれる方に、少しでも役立てれば幸いです。 English page